自動車整備工場専門の補助金申請サービス
認定支援機関 ID:109627003512※
診断士、行政書士、社労士と連携した支援体制で
面倒な申請業務の負担軽減
最新設備を約半額補助!
※ 税務、金融及び企業財務に関する専門的知識や支援に係る実務経験が一定レベル以上と経済産業省より認定されています。
※ 税務、金融及び企業財務に関する専門的知識や支援に係る実務経験が一定レベル以上と経済産業省より認定されています。
やりたいことは色々あるけど、資金が足りない…
整備工場の皆様へ
このようなニーズはありませんか?
指定工場化に向けた新社屋建設に
補助金を活用したい
指定工場化を目標にしながらも、設備・体制・資金面の整理に悩み、次の一手を探していませんか?
設備投資に補助金は使いたい
でも、自分でやる余裕はない
設備導入の必要性は感じているものの、補助金申請に時間や手間が割けず、計画が止まりかけていませんか?
そのニーズ『ドキュメントピット』で叶えられるかも知れません。
補助金を活用して、整備工場の『いつかできたらいいな』を実現しましょう!
整備工場の『いつかできたらいいな』 を実現するために
補助金を活用しませんか?
指定工場化に向けた新社屋建設に
補助金を活用したい
将来を見据えて指定工場化およびBCS(ボッシュカーサービス)加盟を視野に入れた設備投資を検討していました。
指定工場化やBCS加盟には、検査設備や工場環境の整備など、一定規模の初期投資が必要になります。
一方で、その投資内容が補助金の対象として成立するのか、どこまでを事業計画として評価してもらえるのかといった点について、明確な判断材料を持てずにいました。
単なる設備更新ではなく、事業の方向性そのものに関わる投資であるからこそ、自己判断で進めるのではなく、補助金を活用できる可能性を見極めた上で、計画的に投資を進めたいというニーズがありました。
補助金対象設備一例
ハイブリッドテスター
工場建屋
指定工場化に必要な高額な設備も
補助金を活用すれば、大幅にコストを抑え導入できます!
指定工場化への一歩を踏み出せたお客様の声
踏み出せなかった指定工場化を、現実に変えた支援
将来を見据えながらも、踏み出せなかった理由
指定工場化やBCS加盟、新事業への投資構想はありつつも、日々の整備業務に追われ、補助金申請まで手が回らない。制度は知っていても「本当に通るのか」という不安が、最初の一歩を遠ざけていました。
業界特化だからこそ、話がとても早かったです
自動車整備業界に特化したコンサルだったことで、設備や業界背景を一から説明する必要がなく、「やりたいこと」をそのまま理解してもらえた点が大きな安心感につながりました。
BCS取得の取り組みを、補助金につなげる視点
別々に考えていたBCS取得と設備投資を、一つの事業ストーリーとして整理。自社では思いつかなかった視点で申請内容を構築できたことが、採択への手応えにつながりました。
手間をかけずに、前に進めた実感がありました
雑談ベースのやり取りでも意図を汲み取り、素早く形にしてくれる対応。レスポンスの早さもあり、経営者の負担を最小限に抑えながら進められたと感じています。
次のステップも相談したいパートナーです
補助金申請に限らず、整備業界全体を理解した上で相談できる存在。指定工場化への一歩を踏み出せた今、今後の取り組みについても継続して頼りたいと感じています。
神奈川県小田原市の認証工場さま
| 利用した補助金 | 新事業進出補助金 |
| 補助金で採択された金額 | 約2,000万円 |
| 補助金で導入した設備 | 新工場&関連工事、マルチテスター (サイドスリップ・ブレーキ・スピードメーター)、 ヘッドライトテスター、オパシメーター |
設備投資に補助金は使いたい
でも、自分でやる余裕はない
補助金申請を一度自分でやってみたものの、書類集めや期限管理、関係機関とのやり取りに想像以上の時間を取られ、「正直、もう一度やるのは厳しい」と感じたことはありませんか。
設備を導入したい、将来は指定工場化やフランチャイズ加盟も視野に入れている。
けれど今回は、設備だけでなく工事も絡み、申請内容が複雑になりそう。
日々の業務を回しながら、補助金申請まで本腰を入れる余裕がない――
そんな不安を抱えたまま、計画が止まってしまうケースも少なくありません。
補助金申請を“自分たちだけで抱え込まない”という選択肢も、設備投資を前に進めるための、ひとつの現実的な方法です。
検査ラインを含む設備投資計画を進められたお客様の声
補助金申請の大変さを経験している人にこそおすすめしたい
補助金申請を一度経験して、その大変さを実感していました
これまでにも補助金申請を自分で行った経験はありましたが、正直なところ「もう一度やりたいか」と言われると、かなり迷う作業でした。
資料集めや期限の管理、商工会とのやり取りなど、日々の業務と並行して進めるには負担が大きく、「物を買うだけの申請」であっても相当な時間と労力がかかった記憶があります。
工事を伴う設備投資についても任せられて、心強かった
設備を購入するだけであれば、まだ何とか対応できたと思いますが、今回のように工事が伴う設備導入となると、その対応だけで手一杯になってしまう可能性が高く、不安が大きかったのが正直なところです。
補助金申請の部分を支援してもらえたことで、精神的な負担がかなり軽くなりました。
お願いするとここまで違うんだと感じました。
現場を止めずに進められる点が、大きな安心につながりました
その点、ビズピットさんに相談したことで、補助金申請に関する実務をほぼ任せられたのは大きな安心材料でした。日常業務に追われる中で、書類作成やスケジュール管理まで含めて対応してもらえたことで、「現場の仕事に集中しながら進められる」という感覚がありました。
整備工場のことを理解してもらえる安心感がありました
特に印象的だったのは、整備工場の事情を理解した上で話が進むことです。
検査ラインや指定工場化といった言葉を一から説明する必要がなく、「それならこの設備ですね」と自然に話が通じる。
この“説明しなくていい”感覚は、想像以上にストレスが少なく、専門性の高さを実感しました。
費用面の不安を抑えた仕組みも、依頼の後押しになりました
また、着手金がなく、採択された場合のみ費用が発生する仕組みも、心理的なハードルを下げてくれました。過去には着手金を支払ったものの採択されず、不信感が残った経験もあったため、「通らなければ費用は発生しない」という点は、安心して依頼できる大きな理由のひとつでした。
「もっと早く相談すればよかった」と感じています
一度は不採択を経験しながらも、結果的に補助金が通り、設備導入へ進めたことで、「お願いしてよかった」という実感があります。
補助金申請を“自分で頑張るもの”だと思っていた頃と比べると、その負担の差は大きく、今では「なぜもっと早く相談しなかったのか」と思うほどです。
神奈川県海老名市の認証工場さま
| 利用した補助金 | 生産性向上促進事業費補助金 |
| 補助金で採択された金額 | 約500万円 |
| 補助金で導入した設備 | 検査ライン |
数ある補助金支援サービスとの違い
ドキュメントピット3つの強み
着手金0円&
完全成功報酬型のためリスク無し!
手数料は補助金額の10%のみ!!
ドキュメントピットでは、着手金や事前費用は一切いただいていません。
補助金が採択された場合のみ費用が発生する完全成功報酬型のため、「通るかわからない申請にお金をかける不安」がありません。
過去に「着手金を払ったのに不採択だった」という経験がある整備工場様にも、安心してご相談いただける仕組みです。
| 手数料比較表 | 他社A | 他社B | 他社C | |
|---|---|---|---|---|
| 着手金 | 0円 | 10万円 | 0円 | 10万円 |
| 補助金交付時 | 10% | 15% | 20% | 10% |
業界のことを熟知した、
自動車整備工場専門の
コンサルタントが対応!
整備工場特有の設備や業務内容を理解した、自動車メーカー・部品メーカーでの経験あるコンサルタントが対応します。専門用語や現場の流れを一から説明する必要がなく、実情に即した設備選定と、実現可能性の高い事業計画をご提案します。
業界理解があるからこそ、現場の実情に即した、実現可能性の高い事業計画を組み立てることができます。
自動車整備工場に特化した支援を続けてきた結果、設備投資や事業拡大を補助金採択という形で後押ししてきました。
専門性と現場理解に基づく申請支援が、着実な成果につながっています。
これまでの累計採択金額は、1億3,000万円以上!
高い採択率を実現!
設備導入後の売上向上策や
新サービス展開まで、
交付後もしっかりとサポート!
ドキュメントピットの支援は、「補助金が通って終わり」ではありません。
設備導入後にどのように活用し、業務効率化や売上向上につなげていくかまでを見据えてサポートします。
指定工場化に向けた次の一手や、新サービス展開の検討など、補助金を“成長のきっかけ”に変える伴走支援を行っています。
なぜ、外部の専門家の知見が必要なのか
補助金申請を外部の会社に依頼する理由
ただ書くだけでは、通りません。
一生懸命書類を作っても採択されなければ意味が無い。
補助金申請は、書類の作成以上に、戦略と説得力が求められます。ビズピットは、“整備工場専門”の支援だからこそ、現場を理解した実現可能性の高い事業計画を立案し“通す力”をサポート。必要な設備の選定から活用方法まで、業界知識を活かしてご提案します。
自社で補助金申請を行う際の課題
資料の作成に時間がかかる。
補助金申請では、事業計画書をはじめ、数多くの資料を期限内にそろえる必要があります。
通常業務をこなしながら進めるには負担が大きく、結果として夜間や休日に作業をせざるを得ないケースも少なくありません。
「書類作成に追われて、肝心の現場や売上づくりに手が回らない」という声は、多くの整備工場から聞かれます。
申請が通り難い。時間をかけて申請しても採択されなければ無駄になる。
補助金申請は、一生懸命書けば通るものではありません。
制度の趣旨や審査の視点を踏まえた構成になっていなければ、どれだけ時間をかけても不採択になることがあります。
時間と労力を費やした結果、「結局通らなかった」という経験は、現場に大きな徒労感を残します。
採択後の売上向上策や新サービス展開まで描けない。
補助金申請では、設備を導入すること自体よりも、導入後にどのように活用し、事業として成長させていくかが重要視されます。
しかし、自社だけで計画を立てると、設備導入がゴールになってしまい、売上向上や新サービス展開まで踏み込んだ構想を描ききれないケースも少なくありません。
ドキュメントピットを活用することで、貴社のご負担は最小限に抑えつつ、補助金申請を行えます。
且つ、着手金0円なので、リスクゼロで挑戦できます!
専門性が大きな強み
累計採択金額は、1億3,000万円以上!
自動車整備工場専門だから、
高い採択率を実現!
ドキュメントピットは、自動車整備工場の現場事情や業界特有の設備投資を深く理解した上で、補助金申請に必要な書類作成や事業計画の組み立てを支援してきました。
単に申請書を代行するのではなく、「なぜこの設備が必要なのか」「導入後にどのような業務改善につながるのか」といった背景まで丁寧に整理し、採択されやすいストーリーとして形にしていきます。
その結果、指定工場化や検査ライン導入、省力化設備の導入など、実際の現場改善につながる採択実績を積み重ねてきました。
自動車整備工場専門だからこそできる専門性と現場理解の深さが、高い採択率と累計1億3,000万円以上の実績につながっています。
採択された補助金は、新たな設備投資や既存設備の入れ替えなどに活用
整備工場で活用できる補助金の一例
2025年9月時点で利用可能な補助金
| 名称 | 補助額/補助率 | 整備工場の採択例 |
|---|---|---|
| ものづくり補助金 | 設備投資を中心に、数百万円〜1,000万円超の補助が受けられる代表的な補助金。 補助率は1/2〜2/3が基本で、検査ラインや高額設備の導入にも活用されています。 |
検査ラインの新設や大型設備の導入など、指定工場化・高度化を目的とした設備投資で多くの整備工場が採択されています。 |
| 新事業進出補助金 | 新たな事業への挑戦を後押しする補助金で、1,000万円規模以上の補助が想定されるケースもあります。 補助率は1/2前後が中心です。 |
既存の整備業に加え、新サービスの立ち上げや事業領域の拡大を目的とした取り組みで活用されています。 |
| 省力化投資補助金 | 人手不足対策や業務効率化を目的とした設備導入に使いやすく、数十万円〜数百万円規模の投資を対象に、高い補助率が設定されるのが特徴です。 | 作業時間の短縮や人手依存の軽減につながる省力化設備・自動化機器の導入で、多くの整備工場が活用しています。 |
| 充電インフラ補助金 | EV充電設備の導入費用(機器費・工事費)の一部を補助。 設備内容や設置条件により、導入費用の約1/2程度が補助対象となるケースがあります。 |
工場敷地内へのEV充電器設置により、EV対応整備や新たな入庫ニーズへの対応を目的とした事例。 |
| 大規模成長投資補助金 | 大規模な設備投資や拠点整備を行う事業者向けの補助金。 設備投資額が大きい案件を対象に、数千万円〜億単位の補助が認められるケースがあります。 |
新社屋・新工場建設や大規模設備導入により、指定工場化・事業拡大を目指した事例。 |
| 都道府県・市区町村補助金 | 各自治体が独自に実施する補助金制度。 設備導入や省力化投資を対象に、数十万円〜数百万円規模の補助が受けられるケースがあります。 |
検査機器や省力化設備の導入、EV対応設備の設置などを目的に活用。 国の補助金と併用し、自己負担をさらに抑えた設備投資として採択された事例があります。 |
一例として、下記のような設備に対して
補助金が受けられます
検査ライン
ヘッドライトテスター
タイヤチェンジャー
リフト
検査業務効率化システム
上記は一例です。他にも様々な設備の導入に補助金を活用できます。
診断士・行政書士・社労士もパートナーとして在籍
多角的な視点で申請内容を整理します
パートナー
大阪府自動車整備商工組合様と共同でご支援も行っています
大阪府自動車整備商工組合様との
連携による補助金申請支援
補助金を「制度」ではなく、「設備の話」から考えられる体制
補助金や助成金は種類が多く、制度や省庁も分かれているため、「結局どれが使えるのか分からない」と感じている整備工場様も少なくありません。大阪府自動車整備商工組合様との連携では、補助金ありきで話を進めるのではなく、「この設備を導入したい」「この投資を実現したい」という現場のニーズを起点に検討を進めています。組合様が日頃から把握している会員様の設備計画や課題を共有いただくことで、制度を“探す”のではなく、“当てはめる”支援が可能になっています。
複雑で分かりにくい補助金制度を、組合と専門家で整理
補助金制度は年度や時期によって内容が変わり、省庁ごとに分かれているため、情報を追い続けるだけでも大きな負担になります。大阪府自動車整備商工組合様と連携することで、セミナーや事前Q&Aを通じて、会員様が「何を知ればいいのか」「どこに注意すべきか」を整理した形でお伝えできるようになりました。補助金の目的や申請時の注意点まで共有することで、「知らずに不利になる」状況を減らし、現実的な判断ができる環境づくりを行っています。
整備工場の現場を理解した支援だから、話が早い
別々に考えていたBCS取得と設備投資を、一つの事業ストーリーとして整理。自社では思いつかなかった視点で申請内容を構築できたことが、採択への手応えにつながりました。
経営者の手間をかけずに、前に進めた実感がありました
検査ラインや指定工場化、省力化設備など、整備工場ならではの設備投資は、現場を理解していないと正しく伝わりません。大阪府自動車整備商工組合様との取り組みでは、工場の業務内容や人手不足といった実情を踏まえた上で話が進むため、一から説明する必要がなく、スムーズに検討が進みます。現場を知らない支援会社では難しい「実情に即した申請内容の組み立て」ができる点も、この連携の大きな特長です。
組合・整備工場・支援会社が無理なく続く関係を目指して
補助金申請は一度きりで終わるものではなく、設備投資や事業の成長に合わせて、長期的に検討していくものです。着手金0円・採択後のみの費用体系も、こうした長いお付き合いを前提にした仕組みです。大阪府自動車整備商工組合様と連携しながら、会員様にとって無理のない形で制度を活用し、「まず相談してみよう」と思っていただける支援体制を整えています。
補助金を活用して設備の導入をお手伝いします
部品商の皆様へ
ご予算の関係で設備の導入にお困りの整備工場様がいらっしゃれば
ドキュメントピットがお役に立てるかも知れません!
整備工場にとって必要性は伝わっている。
しかし、数百万円〜数千万円の設備となると、「今回は見送る」「もう少し先で」という判断になりがちです。
ドキュメントピットは、補助金を活用することで“高額だから売れない”を“現実的に導入できる提案”へ変える支援を行っています。
ドキュメントピットのメリット
補助金の活用で整備工場の金銭的なご負担を軽減できます。
高額になりがちな設備投資も、補助金を活用することで実質負担を大きく抑えることが可能です。
「予算がネックで導入できない」という整備工場様の課題解決につながります。
補助金申請に必要な煩雑な申請業務は、ビズピットが支援します。
書類作成やスケジュール管理、行政・支援機関とのやり取りなど、補助金申請に関わる煩雑な業務をビズピットが支援します。
部品商の皆様や整備工場様に、余計なご負担はかかりません。
交付額と採択確度を考慮して、最適な補助金をご提案いたします。
複数ある補助金制度の中から、設備内容・投資規模・事業計画に合わせて、通りやすさと交付額のバランスを考慮した最適な補助金をご提案します。
「どの補助金を使えばいいかわからない」という場合でも安心です。
貴社お客様で、お困りの整備工場様がいらっしゃいましたら無料相談予約の上、お気軽にお問い合わせください!
面倒な書類の作成から着金まで、一連の補助金申請業務をご支援
補助金申請の流れ
| 01 無料相談 | お電話、LINE、お問い合わせフォームのいずれかにて、まずは無料相談をお申し込みください。 無料相談で貴社の状況をヒアリングさせて頂き、最適な設備や補助金をご提案いたします。 |
| 02 お申し込み | 無料相談内容に問題がなければメールでサービス利用の旨をご返信いただきます。 |
- ※ 上記の流れは一例です。補助金によって内容が異なる場合がございます。
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